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    英会話スクールに行くより【ネイティブ・イングリッシュ】

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      日本の英会話スクールのレッスンを受けたことがありますか?

      「数多く話せます」とうたうスクールでも、
      実際、数多く話すのは先生だけ。

      生徒が話すのはたった5%程度で、残りの95%は先生が話している
      というのも、決して珍しい光景では御座いません。

      生徒にしても、そもそもしゃべれませんから、
      自分から口を開くことはめったに無い。

      聞くほうはしゃべるより多少マシなので、
      話を理解しているアピールに 愛想笑いをしてみたり、
      ”Uh, huh”とか”Yes”等と、わかったように相づちを打ってみる。

      グループレッスン等でほかの生徒でもいようものなら、
      間違えるのが恥ずかしくて簡単なことしか話せない。

      そうして、上達する事なく時間がすぎていくのです。

      勿論、リスニングの勉強に使うなら構わないんです。
      英語を聞く時間はたっぷり得られますから。

      でも貴方はリスニングができればいいのですか?
      話したいんですよね?

      それならば、自分で明確な方針を持って参加しない限り、
      「話せるようになる」という意味では、まったく持って意味が無いと言えるのです。

      そこで・・・


      「話すための英語」の指導者として、密かに口コミで話題となっている人物。

      それが、知る人ぞ知る、スティーブン・ベラルディ氏です。

       

      アリゾナ州立大学卒業。
      TEFL(Teaching English as a Foreign Language)修了。
      日本語検定1級
      2005年に来日し、シャープ(株)、キャノン(株)にて通訳・翻訳に携わる。
      大阪府堺市立英彰小学校、堺市立錦西小学校、堺市立大仙西小学校等、
      複数の公的機関にて英語を指導するとともに、
      語学学校、企業研修およびプライベートレッスンにて英語・英会話を指導。


      日本の偏った英語教育に疑問を持ち、「話す」ための英語教育を展開。
      「知識はあるのに話せない」日本人の特性に合った独自の指導法で
      延べ数百人の日本人に英語を指導し、
      「英語が話せる」日本人を多数輩出。
      そのレッスンは口コミで話題となり、
      2011年現在も受講希望者が後を絶たない。
      スティーブン先生は英語教育の資格であるTEFLを終了し、
      日本語検定1級を取得して日本で英語を指導してきました。

      外国人として客観的に日本人の英語力を見る事も出来ますし、
      日本の英語教育の不十分さや日本人の「英語コンプレックス」もよくわかっています。

      つまり、

      自分で外国語を身につけた経験もあり
      日本人のコンプレックスおよび強みや弱みをわかっていて
      日本人が英語を話せるようにするエキスパート
      だと言う事です。


      ちょっと、想像してみて下さい。

      もし、貴方が道で外国の人に会ったとして、
      "Do you speak English ?"(英語、話せますか?) と聞かれたら、どう答えますか?

      おそらく貴方は、自信満々に「YES!」と答えることはできず、
      様子を見ながら「ほんの少しだけ・・・」と答えるか、
      あいまいに笑って立ち去ってしまうかもしれません。

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      そうして家に帰った貴方は肩を落とし、

      「あぁ・・・英語が話せたらなあ」
      「どうやったら英語を話せるようになるんだろう」

      こんなふうに悩んでは、ため息をつくことと思います。

      勿論、現時点で話せる必要は御座いませんし、
      話せないからといって自信をなくす必要も御座いません。

      なにしろ、貴方と同じように悩む日本人は数多くいるからです。

      所が、実は、ひとつ忘れてほしくない事実があります。

      それは・・・


      客観的に見て、今この文章を読んでいる貴方なら、
      もう少しで英語が話せる位置にいるはずです。

      何故なら、日本人であれば、
      「何故、話せないんだろう?」と思う程高い英語の基礎力を持っているからです。

      「いえ、わたしは英語が苦手で、基礎力何て御座いません・・・」
      何ておっしゃるかもしれませんが、心配要りません。

      何故なら、「英語を話す3つの原則」にしたがえば、貴方も英語が話せるようになるから。

      この、シンプルかつちょっと意外な「3つの原則」にのっとれば、
      英語を話せるようになるはずですし、経験的に言っても、それは確かです。

       


      もし貴方が、長い間日本で暮らし、日本の学校教育を受けてきたのであれば、
      少し注意が要るかもしれません。

      何故なら、日本の学校教育のやり方に縛られてしまい、
      英会話上達のさまたげになっている可能性があるからです。

      学校で勉強をしていて、「こんな勉強、本当に必要なのかな・・・?」と
      疑問を抱いたことは御座いませんか?

      難しい数式や、漢文を勉強して、いったい将来役に立つのだろうか、と。

      その疑問は当然のことで、日本の学校は、
      貴方の役に立つ勉強だけを教える場所では御座いません。

      文部科学省の意向もありますし、多くの方のニーズを満たさねばならないという意味でも、
      一とおりいろんなことを教えてカリキュラムに入れなければならないからです。

      日本人の多くは、無意識にこの学校制度がしみついているのか、
      ともかく一とおり全部やっておかないと不安なようです。

      しかし、これを「英語を話せるようになる」という観点から言えば・・・


      英会話に関係ないことをいくら勉強しても、英語を話せるようにはならないのです。

      英語を話せるようになりたいと願う人の多くは、そう言いながら、英文法をやってみたり、
      TOEICの勉強をしてみたり、海外ドラマを見てみたり・・・。

      これでは、力が分散してしまって何一つ身につきません。

      考えてみると、例えば、料理が上手くなりたければ料理に的を絞って勉強するでしょうし、
      例えば、サッカーが上手くなりたければサッカーの練習を数多くするでしょう。

      それなのに、英会話に限って言えば、逆のことばかりやってしまうのは不思議なことです。

      勿論、料理やサッカーと英会話を100%同列に論じることは出来ないにしても、
      当て嵌まることがあるのもまた事実。

      つまり、英語を話せるようになりたければ、
      英語を話すことに的を絞って勉強をする事が一番。

       

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